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東京都店頭買取 2024年4月23日

オールデン買取|東京都江東区のお客様より9751をお譲りいただきました

オールデン/9751/ロングウイング/コードバン黒/7D_20240423

2024年4月23日|【オールデン/9751/ロングウイング/コードバン黒/7D】のお買い取り

東京都江東区にお住いのお客様より、オールデンの9751をお買い取りさせていただきました。状態に関しては、若干だけ外で下した形跡のあるほぼ未使用に近いような状態のお品物でした。買取金額は¥60,700-となりました。

オールデンの9751のお買い取りについて

オールデンの9751は王道のロングウイングモデル。コードバンのブラックカラーの品番がこちらになります。ロングウイングはまさにアメリカントラッドと言える、ボリュームのあるフォルム、サイドからヒールの方まで伸びたパフォーレーションが特徴的です。

今回は、ロングウイングを含めウイングチップの査定上の相場観について。ウイングチップ自体は革靴業界ではかねてよりドレス靴の定番デザインの一つとされています。ここに間違いはありませんが、日本でのビジネスシーンでは少し派手さを感じる部分は少なからずあり、ストレートチップやパンチドキャップトゥに比べると若干だけ相場が変わることが多いです。(もちろん特定の極端に需要が高いモデル等は別の話、あくまで全般の話です)

この辺りは日本人の出る杭打たれないように、、皆横並びの国民性が出ている部分かもしれませんね。ですので、アメトラのロングウイング、その他チャーチのグラフトンなどもそれに当てはまると思います。コンサルとチェットウインドを比べると、やはりコンサルの方が相場が高い、、それは致し方ないところ。オールデンに関して言うと、チャーチのようにさほどビジネスビジネスというブランド戦略ではないですが、やはり相場的観点で行くとシンプルなプレーントゥやVチップ軍配は上がります。

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