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JOHN LOBB

ジョンロブ(LOHN LOBB)は、高級英国靴の最高峰ブランド。特にビジネスモデルに関しては別格的な需要があり、人気モデルはシティ2、フィリップ2、チャペル、ウィリアム他多数。また、近年はカジュアルブームにより、スニーカーやコインローファーの定番ロペスなど、以前に増して支持が厚い傾向に。逆にコアなファン層のビンテージ熱も依然強く、8695ラストのシャンボード他、廃盤名作モデル・ラストにも高い需要があります。
当店では幅広い層のお客様が来店されますので、年式だけでは判断出来ない需要をしっかりと見極め査定をいたします。ジョンロブの買取は、是非高級靴の買取専門店studio.CBRへお任せください。

ジョンロブの買取価格例

ジョンロブのモデル別(買取相場表より抜粋)の買取価格例です。こちらの価格例は、当店で「未使用~状態1」と呼んでいる、使用感の少ない商品の価格例となります。商品状態についての詳細は、こちらのページをご覧ください。

PHILIP2/パンチドキャップトゥ カーフ/黒 ¥74,000 - 88,000
PHILIP2/パンチドキャップトゥ カーフ/濃茶 ¥69,000 - 88,000
CITY2/ストレートチップ カーフ/黒 ¥69,000 - 82,500
LOPEZ/コインローファー カーフ/黒 ¥69,000 - 82,500
LOPEZ/コインローファー スエード/濃茶 ¥56,500 - 77,000
BECKETTS/プレーントゥ カーフ/黒 ¥69,000 - 88,000
WILLIAM/ダブルモンク カーフ/黒 ¥69,000 - 82,500

皆さまの大切なジョンロブは
studio.CBRが責任をもって次の方へ繋げます

  • 革靴を愛する
    専門スタッフ

    当店のスタッフはみな、革靴が本当に大好きです。毎日毎日、時間を忘れてしまうほどに、革靴のことばかり調べています。仕事としての前に、趣味として一生懸命になれることが私たちの強みです。

  • 専門店ならではの
    商品管理

    革靴はすべてプロが磨く。必要ならばきちんと修理をする。保管にはシューツリーを必ず入れる。革靴のパフォーマンスに妥協をしないことは、高級靴を託していただいたお客様への当店なりの礼儀です。

  • 適正販売あっての
    適正買取

    当店は、お譲りいただいた高級靴を決して安売りいたしません。適正価格で販売をし、そのうえでお客様にご満足をいただけるお店である事が、適正な買取をするための唯一の手段であると考えています。

ジョンロブをお売りいただいた お客様の声

  • 東京都にお住いのお客様よりジョンロブのジョッパーブーツをお譲りいただきました。

    まだ青山にお店があったころ、職場が近かったのでよく買っていました。当時はボノーラやベルルッティなんかも履いていました。当時はまだ今ほどの値段ではなかった記憶です。最近はあまり買っていませんでしたが、今度はお客さんとしてこちらのお店を利用します。この度はありがとうございました。

  • 北海道にお住いのお客様よりジョンロブのフィリップ2をお譲りいただきました。

    東京に出張した際に伊勢丹で購入しましたが、履く機会がなく何度か履いて眺めるだけになっていたものです。前々から履いてみたくて購入をしたのですが、やはりラバーソールの方が自分には合うようです。たまに箱を開けて大切に靴磨きはしてきたので、程度は良かったと思います。次の方にはたくさん履いてもらえますように。

ジョンロブに関する
よくあるご質問

  • 製造年式によって査定に差は出ますか?

    当店は年式だけで商品価値を判断することはありませんので、現行品も製造から年数が経っているもそこまで大きな差はありません。当店の顧客様に需要のあるモデル/デザインか、また状態はどうか。以上2点の方が重要です。

  • バイリクエスト品でイニシャルが入ります。そういったものも買取できますか?

    バイリクエスト品も通常品も、同じように査定をさせていただきます。少なくともマイナス要素にはなりえません。もしもオリジナリティのある仕様でオーダーされている場合は、買取時にお伝えください。いただいた情報を元に、別の角度から価値を生み出せるようしっかりと考え、可能な限りそのオリジナル性を査定に反映させたいと考えています。

  • ラストによって査定に差はありますか?

    ジョンロブは、ラストにより査定差があります。メインとなる7000ラストや8000ラスト、その他定番的なモデルで使用をされているラストに関してはほぼ変わりません。逆に一定期間のみ販売されていた類の、現在のトレンドから少し外れるようなラストは、査定時にラストナンバーでの差があります。また、ビンテージ品となる470ラスト、2466ラスト、DARBYラスト等、現在では手に入らない絶版ラストには、希少価値を加味したstudio.CBR独自の相場観があります。

  • サイズで査定に差はありますか?

    サイズに関しては、基本的にUK5.5~8.5>UK5/9/9.5>それ以外のサイズ、という相場順になります。但し、こちらはあくまで基本の考え方であり、人気商品に関しては、一定のサイズ内で差が出ないことが多いです。

  • ワイズで査定に差はありますか?

    ワイズに関してはD/E>それ以外のワイズ、という相場順になります。

  • 色で査定に差はありますか?

    カーフでしたら、黒が査定に優位なカラーとなります。次いで濃茶、茶>赤茶>紺、明るい茶、という相場順になります。

  • アッパーの素材で査定に差はありますか?

    基本的にはビジネス用で使われる方が多い為、カーフ素材の需要は相対的に高くなり、査定に優位になるケースが多いです。スエードに関しては、黒や濃茶のカーフに比べると需要の絶対数が違いますので、査定に差が出ます。

  • ソールの素材で査定に差はありますか?

    純正ソールの種類が豊富にあり、その仕様で差が出やすいブランドです。比較的人気の高いダイナイト風のラバーソールなどは、通常のレザーソールと同程度の高い需要がありますが、以前使われていたカウンティソールなど、一部ラバーソールは需要が落ちます。総括すると、他のブランドでよく使われている、ダイナイト、リッジウェイ、コマンドのような、比較的なじみのあるソールをオマージュしたようなものであれば、そこまで査定に差は出ませんが、そこから外れたものは若干査定差が出る可能性が高いとお考え下さい。

  • 手放すタイミングで査定に差は出ますか?

    季節感のあるデザインや素材は差が出ます。ブーツやスエード素材のレースアップシューズに関しては特に差が出ますので、靴の整理を急がない場合はオンシーズンまで一度キープしておいた方が良いかもしれません。尚、ロペスに関しては、シーズンでの差がない印象です

  • 付属品で査定に差は出ますか?

    純正シューツリーおよび百貨店などで販売をされているシューツリーに関しては、査定商品に付属する場合、査定額に+αがされます。特に、ジョンロブの純正ツリーに関しては、大幅なプラスが見込めます。純正ボックスやダストバッグの付属に関しては、破れや汚れがなければ多少プラスにはなることはあるものの、捨ててしまっていても大差はありません。基本的に靴の方を重視しています 。

店舗のご紹介
東京・代官山にある
ゆったりとした時間が
流れるお店です

代官山のお店では、日々スタッフとお客さんで革靴談議に花を咲かせています。高級革靴を買うのが初めてという方から玄人の方まで、気負わずゆるく楽しんでいただけるようなお店になったと思いますので、是非気軽にお越しください。

査定・買取方法

買取の依頼はネット、実店舗の両方で
受け付けをしております。

お電話でのお問い合わせ

03-6379-4850

営業日時はオンラインストアをご確認ください

  • ネット買取

    実店舗へ革靴をご発送ください。主にメールでのやり取りで、査定・買取をいたします。

    ネット買取の流れへ
  • 店頭買取

    代官山の実店舗へ革靴をお持ちください。その場で査定・買取をいたします。

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  • ネット買取申込フォーム

    ネット買取(宅配)をお申し込みの際は、買取申込フォームからお客様情報を送信ください。

  • ご注意

    買取対象外となるブランド、状態等を掲載しております。申し込み前に必ずご確認ください。

大まかな査定額を
知りたい方へ

買取相場や、靴のブランド/状態が
買取対象になるか、事前に確認するために
お使いください。

LINE査定

当店をLINEで友達追加して、必要情報と画像をお送りください。スマホで撮影いただいた写真から簡易査定をいたします。

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写真査定

このサイトの写真査定フォームより、スマホで撮影いただいた写真をお送りください。簡易査定をいたします。

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